指定自動車学校とは分かりやすく言ったら教習所の事です。
そうだったんだと思う人はいますよね。
それだったら最初からそう言ってくれたらいいのにと言う人がいるかも分かりません。
私の田舎では普通に昔からそう呼ばれていました。
それはどうしてでしょうか。
そこしかなかったからです。
都会でしたらそれは競争率が激しいのかも分かりません。
そこでうちの学校に来て欲しいという事を考えたらどうしたらいいのだろうとは思います。
よそと同じ事をやっていても人は集まらないかもしれないと思ったらそれはかなり考えてしまうと思います。
厳しく指導するだけではいけないのかもしれない。
お客様なのでもっと大切に教えたらいいんじゃないかと私だったら思うんじゃないですか。
私はそれは過去に習ってきてとても腹が立った事があるからです。
こっちはお金を払っているのにどうしてこう文句を言われなければならないのだろうと思ったのです。
それは聞いてみたらほとんどの人がそう思っているという事でした。
それは根底から変えていく必要があります。
それをやらないと学生は集まらないと思うからです。
何がいけないのだろうか。
教えるだけでいいのかという事です。
そこを考えて欲しいです。
指定自動車学校とは最寄りの教習所の事です。
私もそこで取りました。
うちは田舎でしたのでそこしかなかったのです。
学校には行きたくありませんでしたが免許は欲しいとは思っていました。
それでも他の子のように積極的ではなかったのです。
私の友人はものすごく早く取っていました。
中には高校時代に取った人もいます。
私は免許は欲しいと思っていましたが車にはあまり興味がなかったのです。
ですからそんなに乗りたいとは思っていなかったのです。
それでも取ったらそれは楽しいです。
もちろん安全運転をしていたので違反はないです。
私は密かに無茶を楽しむ方でした。
人にとっては当たり前の走行でも満足出来ていたのです。
峠を曲がる時に少し無茶な気持でハンドルをきる時もありますがもちろん事故につながらない程度の事です。
スピードは多少出しますが無茶には出しません。
それで捕まったら罰金はおろか点数まで引かれてしまうからです。
もし運転する事が好きでしたら私は長距離ドライバーにでもなっています。
そして毎日走っていると思います。
それでどんどんお金を稼いで貯めたいです。
確かにそれは体力勝負ですが、やる気があれば出来たでしょう。
田舎では車は必需品です。